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日本アエロジル株式会社
沿革

日本アエロジルとは

1966 

ドイツのデグサ社(現在のエボニック インダストリーズAG)と三菱金属鉱業株式会社
(現在の三菱マテリアル株式会社)との折半出資により日本アエロジル株式会社を設立

1968  

四日市工場にて親水性フュームドシリカ AEROSIL®生産開始

1982  

特殊表面処理フュームドシリカ AEROSIL®生産開始

1990  

疎水性フュームドシリカ AEROSIL®生産開始

1992  

AEROXIDE®製品生産開始

1995  

ISO9002認証取得

2000  

出資比率の変更: デグサ・ヒュルスAG(50%)、デグサ ジャパン(株)(30%)、
三菱マテリアル(株)(20%)

ISO14001認証取得

2004

出資比率の変更: デグサ ジャパン(株)(80%)、三菱マテリアル(株)(20%)

2002  

ISO9001認証取得

2007  

親会社 デグサ ジャパン(株)がエボニック デグサ ジャパン(株)へ社名変更

2013

親会社 エボニック デグサ ジャパン(株)がエボニック ジャパン(株)へ社名変更